DMM FXを使う上でのメリット、デメリット。

DMM FXを使う上でのメリット、デメリット。

こんにちは

久しぶりの投稿になってしまい申し訳有りません

 

勢いの止まらない反響で順番に対応させて頂いております

未だお待ちの方は大変申し訳ありませんがもう少々お待ち下さい

 

FX取引のコンサルがこれから始まっていく中で

「どちらの証券会社での口座開設がいいですか?」や

「◯◯FXという会社はどうですか?」などとよくご質問を頂きます

 

FXへの準備をしている時に全員が通る道

そう!『口座開設』です!

 

そこで今日は皆さんからのご質問で多い『FX証券会社』についてお話しさせて頂きます

僕が個人的にオススメする証券会社をいくつかご紹介させて頂きます

 

これは僕個人の考えですので、僕が気づいていないオススメポイントがありましたら

その時はLINE@もしくはコメントなどで是非教えて下さい!

 

本日はFXをやられていない方でももしかしたらご存知なのではないかと思う

『DMM FX』についてお話しさせて頂きます

 

『DMM FX』こちらはよくCMや街中の看板、広告でよく目にして認知度の高い証券会社だと思います

芸能人のローラさんがCMに出られていますね

僕はローラさんが好きでついつい登録してしまいました

というのは冗談でちゃんとした登録した理由があります!

 

逆に皆さん、CMや広告などの印象が強くて

『DMM FX』の中身の良さにまだ気づいていないのではありませんか?

 

そんな方でも今日、僕のこのブログを読んでくだされば登録間違いなしです!

 

まずは『DMM FX』とはどのような証券会社なのかお伝えしていきましょう

こちら国内でのFX口座数が日本一です

今年の1月までで70万口座も開設されております

色々な証券会社が増えていく中でもこれだけの口座数を伸ばし続けている理由があります

 

①取引をする上で誰しもが避けることが出来ない“スプレッド”についてです

『DMM FX』は0.2銭という僕の知る限りFXの証券会社の中で最も狭いスプレッドだと思います!

②手数料が無料!

こちらに関しても誰でも生じてしまうものですね

日頃の生活でもATM手数料など一回一回はそれほど大きなものではありませんが

意外とバカになりませんよね?

その手数料があらゆるもので無料です

まずは入金手数料、その次に出金手数料、ロスカット手数料なんかも無料です

もちろん口座開設での手数料も無料です

③主な提携金融機関について

三井住友銀行、みずほ銀行、ゆうちょ銀行、ろうきん、イオン銀行、セブン銀行、楽天銀行などなど

都市銀行、ゆうちょ銀行、地方銀行、ネット銀行、信金など約380の金融機関に

クイック入金(リアルタイムで取引口座に入金が反映される方法)が24時間、365日対応しています

 

実際に使用してみて、、、

個人的にチャートは見やすいので、エントリーポイントでのタイミングなんかも

見間違える恐れはありませんでした

それはパソコンからでもスマートフォンから、どちらからでのログインでも見やすさは同じでした

しかし、スマートフォンの同時にログインすることはできず

他端末との共用をした方が安心ではありました

 

キャンペーンに関しては、他社証券会社と比べるとあまり魅力的ではなかったかな?とも感じました

 

気にする方が多いと思われる取引金額についてです

取引金額については10,000通貨からしか取引が行えない為

初心者や小資金から始める方なんかには少し厳しくも感じました

 

入出金面、取引面、安全性、サポート面を見て

FX初心者から上級者、様々な層のことを考えますと

・取引でのスプレッドで狭さを考える人

・デモ取引から始めたい人

・チャートなどの取引環境を重視したい人

には『DMM FX』はとてもオススメできる証券会社だと思います!