ライブスター証券を使う上でのメリット、デメリット。

ライブスター証券を使う上でのメリット、デメリット。

こんにちは

 

あっという間に10月も終わり、11月になりましたね。

今年も渋谷のハロウィンは盛り上がったみたいでしたが、

皆さんは行かれましたか?

今年はコンビニをはじめ、様々なお店が

お酒の販売を自粛したり、路上での飲酒も

禁じられて、警察の方々も

多数見回りに出ていたみたいですね。

 

そのおかげで、今年は去年よりも

事故や事件、問題が少なかったのではないでしょうか?

 

今回も引き続き僕が使用してみて、

オススメのFX取引における証券会社の

紹介をさせて頂きます。

 

今回は、株式会社ライブスターさんから出ている

『ライブスター証券』についてお話させて頂きます。

 

今回の『ライブスター証券』は、

一般財団法人 金融先物取引業協会

日本証券業協会

に加入されております。

 

こちらの『ライブスター証券』は、

スマートフォンアプリはもちろん、

タブレットからや、パソコンからも

使うことが可能になっています。

なので、人それぞれの使い慣れている端末から

利用することが可能です。

デザインに関しても、シンプルなので、

初心者に方でも使いやすい証券会社だと思います。

 

取引においても、

原則的には固定の低いスプレッドになっております。

 

スワップポイントにおいても、

高い設定となっておりますので、

取引ポイントを長く保持するほど、

お得になってきますね。

個人的に利用していて嬉しかったところは、

マイナー通貨のスワップポイントも

高くて良かったですね。

 

取引において、『ライブスター証券』は、

日証金信託銀行と三井住友銀行との間において、

金銭信託契約を締結しているようで、

万が一、『ライブスター証券』が破産した場合

において、利用者の資金が信託保全の範囲内であれば、

保護されるようです。

 

取引手数料についても、無料。

ロスカット手数料も無料なので、

余計なコストもかかりません。

 

しかし、その反面、取引において

他のFX証券会社と比べると、

スプレッドが広かったことや

決済が一つずつしかできないところや

約定力の物足りなさと、

利用者へのサポートセンターが

いまひとつ満足出来なかったところが

ネックなところでしたね。

 

こちらの証券会社は、他者の証券会社と比べると、

スプレッドが広かった為、スキャルピング取引に

おいては向いていないと思いました。

 

今回は、『ライブスター証券』を利用してみて、

・様々な端末から取引を行いたい人

・取引経験が浅い人などの初心者向け

・シンプルなチャートの証券会社をお探しの人

・経済指標の時に取引を行いたい人

 

そんな方々には、こちらの『ライブスター証券』

オススメ出来る証券会社だと思いました。

 

今回の『ライブスター証券』に限らず、

FX取引の外国為替証拠金取引は、

元本及び利益が保証されている金融商品ではないので、

相場の価格やスワップポイントの変動の関係で、

損失が発生する場合もあります。

投資・FX取引は自己責任です。

各々、無理のない投資資金で取引していくように

気をつけていきましょう。

 

それに加え、あまり利益に深追いし過ぎると、

かえって損失を生むリスクも発生してきますので、

投資は長い目で。

一日の利益ではなく、一週間、一ヶ月、一年と

長い月日での利益を意識していきましょう。

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